2017年9月1日金曜日

今こそ、運動習慣を身につけよう!ダンワールドが9月に「健康増進キャンペーン」

ダンワールドジャパンは9月、全国のイルチブレインヨガで、入会金が半額になる「健康増進キャンペーン」を行います。いつまでも若々しく健康でいるためには、運動の習慣を身につけるのが最も大切なことの一つだと言われます。そのためには、ムリをしないで、ちょこちょこ体を動かすクセをつけるのが有効です。イルチブレインヨガでは、だれでもできる簡単な動作をみんなで楽しく行いながら、運動効果やダイエット効果を高めていきます。「体力に自信がない」「運動は苦手」といった方にもぴったりのプログラムです。9月末までのキャンペーン期間中は入会金が4000円とたいへんお得。まずは、全国各地のスタジオで行っている体験レッスンをおためしください。

■健康意識の高まり
健康の意識に関する日本国内での各アンケート調査では、概ね3分の2以上の人が、ふだんから健康に気を使っているとの結果が出ています。テレビの情報番組で「健康に良い」と紹介された商品がすぐに完売することからも分かるように、健康に対する日本人の意識は高くなっているといえるでしょう。その一方で、生活習慣病にかかる人の数が中高年以降の世代で増加するなど、なかなか結果に結びついていない面も否定できません。

■長続きしない
健康のために運動を始めたものの、長続きしなかったという人も少なくありません。生活習慣病の大きな原因は、その名の通り「生活習慣」にあるため、適度な運動も正しい食生活も、習慣として定着しなければ高い効果は期待できません。

■ちょっとした運動
運動習慣が挫折する理由の一つが、完璧さを求めすぎることです。最初からハードルを高くしすぎてしまい、長続きしなくなるのです。

専門家によれば、ハードな運動をしなくても、体を動かすためのちょっとした工夫をすれば、運動効果は得られるといいます。仕事中に定期的にイスから立ち上がってストレッチをしたり、エレベーターやエスカレーターを使わずに階段を使ったり、通勤中の歩くペースを速めてみたり、できることはたくさんあります。

デスクワークなどで長時間じっとしていると、筋肉が硬くなり、血流が悪化。冷えやすくなるなど様々な弊害がありますが、合間に軽い運動を挟むだけで、生活習慣病のリスクを下げる効果が期待できるといいます。こうした運動は、脳に新鮮な酸素や栄養素を送り込むことにもつながるため、集中力や思考力のアップにも役立ちます。

■仲間がいると続けやすい
運動の習慣化に挫折しないためのもう一つのコツは、仲間をつくることです。趣味や習い事でもそうですが、一人でやるよりも、仲間がいたり、指導する人がついていたりするほうが、長続きしやすいです。運動も、一緒に取り組む人がいると、苦労や面倒を感じにくくなります。イルチブレインヨガでは、「1分運動」や「へそヒーリング」など、だれでも分け隔てなくできる健康プログラムを提案。幅広い世代の皆様がスタジオに集まり、グループレッスンとして運動に励んでいます。運動習慣をつくるための最初のステップとして、ぜひイルチブレインヨガをご活用ください。

2017年8月1日火曜日

呼吸瞑想で夏バテ対策!イルチブレインヨガで夏のストレスをすっきり解消~全国のスタジオでお得な体験レッスン

暑い夏を元気に乗り切るためには、オン・オフの切り替えをしっかりと行うことが大事。適度な運動や呼吸瞑想で活力と余裕のある生活リズムを保ち、夏バテを予防しましょう。全国のイルチブレインヨガスタジオで、初心者の方でも安心して楽しめるブレイン体操や瞑想、呼吸法をお得な料金で体験していただけます。

■夏バテとは
夏バテとは、「食欲がなくなる」「体がだるい」「疲れがたまる」など、夏の暑さや湿気に伴う心身のトラブル全般をさします。頭痛、めまい、下痢などの症状を伴うこともあり、健康をおびやかしかねません。とくに1年でもっとも気温が高くなる8月は要注意。毎日の食事や生活習慣にしっかりと気を配りたいところです。

■自律神経との関係
夏バテは、自律神経と深く関係しているとされます。人間の体には、体温をできるだけ一定に保とうとする機能があり、暑いときに汗をかいて熱を放出しようとしたり、寒い時に体が震えることによって熱を生もうとします。この温度調節は自律神経の働きの一つですが、連日の猛暑で温度と湿度が高い状態が続くと、自律神経に負担がかかりすぎてしまいます。また、エアコンのきいた室内と屋外の温度差が激しいと、自律神経のバランスがさらに崩れやすくなります。自律神経が乱れると、体と心にさまざまな不調を生みやすくなるのです。

■オン、オフの切り替え
また、夏休みに向けてアクティブになりすぎるのも、要注意です。スケジュールを詰め込みすぎると、体力的に負担になるだけでなく、メンタル面でも緊張状態が長く続くことになり、自律神経のうちの「交感神経」が優位になりすぎてしまいます。
自律神経は、アクティブ系の「交感神経」と、リラックス系の「副交感神経」のバランスで成り立っており、一般的に仕事をしているときは交感神経、休んでいるときには副交感神経が活動します。この2つをうまく切り替えることで、自律神経のバランスが回復しやすくなり、夏バテの予防につながります。

■呼吸瞑想やブレイン体操
オン・オフの切り替えを上手に行うための方法の一つが、イルチブレインヨガの「呼吸瞑想」です。呼吸瞑想を行うと、呼吸が深まってストレス状態から解放され、心身がリラックス。過度に活発になっている交感神経を落ちつかせてくれます。また、イルチブレインヨガのブレイン体操もおすすめ。簡単な動きを短時間行うだけで、血流がスムーズになり、脳や内臓の働きの活性化が促されます。8月のお得な体験レッスンについては、お近くのイルチブレインヨガのスタジオにお問合わせください。

2017年7月1日土曜日

3つの特典!ダンワールドの「20周年キャンペーン」すき間時間を使った「1分運動」で、夏のダイエット成功へ

ダンワールドジャパンは7月に「20周年感謝キャンペーン」を行います。入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)をプレゼント。さらに、7月中に入会された方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)贈呈します。イルチブレインヨガの「1分運動」で、この夏、ダイエットを成功させましょう!

■運動する時間がない
リバウンドしない上手なダイエットには、適度な運動が不可欠とされます。それは分かっているけれどなかなか実行できない、という人が大半でしょう。とくに働き盛りの世代や子育て世代は、忙しくて運動をする時間を確保するのが容易ではありません。

■「すき間時間」を使おう
実は、忙しい人でも体を動かす習慣をつくる方法があります。それは、「すきま時間」を利用することです。昼休みや通勤中、歯磨き、テレビのCM時間など、ちょっとした時間はだれにでもあります。その時間に体を動かすのです。まとめて1時間の運動時間をつくるのは無理でも、1分から数分程度なら確保できるはずです。

■専門家が注目する「NEAT」(ニート)
専門家の間では、すき間時間に消費されるエネルギーを増やすことによって、肥満を減らすことができるとの意見が増えています。「日常の生活活動で消費されるエネルギー」は、専門用語でNEAT(ニート、Non-Exercise Activity Thermogenesis)と呼ばれていますが、このNEATを増やせば、メタボや糖尿病を予防しやすくなるとの研究結果も出ています。代謝を上げるとともに、「座りっぱなし」「立ちっぱなし」に伴う冷えや関節の歪みなどを防ぐことができることも、日常の活動量アップのメリットだとされます。

■「1分運動」
イルチブレインヨガは、一人でも多くの方々に運動習慣を身につけていただくため、「1分運動」を提案しています。「1時間ごとに1回、1分間だけ体を動かす」というのがコンセプト。体を動かす方法は何でもOKです。1時間ごとに体を動かすことで血流や代謝を高め、肥満体質を改善。内臓の働きを活性化するとともに、筋肉や関節などのトラブルの予防につなげます。イルチブレインヨガなら簡単な動きばかりなので、シニア層や運動が苦手な方でも安心して取り組んでいただけます。

■3,000円分の金券も
7月の「ダンワールドジャパン20周年感謝キャンペーン」では、通常8,000円の入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)をプレゼントいたします。さらに、7月に入会された方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)プレゼントいたします。この機会をぜひお見逃しなく!

□■□ ダンワールドジャパン20周年感謝キャンペーン □■□
特典1:入会金 半額
特典2:翌月の会費に使える金券(3,000円分)プレゼント
特典3:7月に入会した方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)プレゼント

2017年6月16日金曜日

ダンワールドジャパンが環境省のライトダウンに参加~6月21日(夏至)と7月7日(七夕)の夜。温暖化対策の“クールチョイス”

イルチブレインヨガを展開するダンワールドジャパンは、環境省が地球温暖化対策の啓発活動として実施する「夏至ライトダウン」と「クールアース・デー ライトダウン」の趣旨に賛同し、ライトダウンに参加します。

■ライトアップ施設や家庭の消灯
環境省は、ライトアップ施設や家庭の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を2003年から実施しています。身近な明かりを消すことで、電気に依存した今の生活スタイルを見つめなおし、資源やエネルギーを大切にする意識を高めるとともに、地球温暖化について考えるのが目的です。

今年は6月21日(水)から7月7日(金)までが啓発期間となっており、このうち、6月21日と、7月7日の20時から22時までの2時間、全国のライトアップ施設や各家庭の照明の一斉消灯を呼び掛けています。

ダンワールドジャパンでは2013年から、環境配慮意識の向上とCO2排出削減に貢献すべく、ライトダウンに参加しています。5年目となる今年も、全国各地のイルチブレインヨガのスタジオにおいて、看板や室内の照明などの消灯を行います。

■「賢い選択」を
環境省のライトダウンは、政府が進めている「クールチョイス」という国民運動の一環です。クールチョイス(Cool Choice)とは、一人ひとりが温暖化対策につながる「賢い選択」をするよう促すムーブメント。日本が世界に誇る省エネ型の製品やライフスタイルに磨きをかけ、世界にも広めていくのが目的で、2030年度の温室効果ガスの排出量を2013年度比で26%削減するという目標達成のための施策の一つでもあります。具体的には、エコカーやエコ家電、LEDなど省エネ型の商品の購入、過度の冷暖房への依存をやめる、公共交通機関を利用する、といった「選択」を呼びかけています。

□■□ 2017年のライトダウンの日程 □■□
夏至ライトダウン 6月21日(水) 20:00~22:00
クールアース・デー ライドダウン 7月7日(金) 20:00~22:00

2017年6月1日木曜日

働き盛り世代の運動不足を「1分運動」で解消!~イルチブレインヨガ20周年感謝キャンペーン

ダンワールドジャパンは6月、「20周年感謝キャンペーン」を行います。イルチブレインヨガの入会金が半額になるほか、全国100名様にプレゼント、などの特典もあります。イルチブレインヨガの「1分運動」で運動習慣をつけ、“毎日充実”のベースをつくるとともに、健康寿命をのばしていきましょう!

■「働き女子」の体力低下
働き盛りの女性の運動不足が顕著になってきています。スポーツ庁が2016年10月に発表した「体力・運動能力調査」によると、30代の女性は体力が低下する傾向が見られ、30代後半の女性の運動能力は60点満点のうち36.01点と、同じ方式で測定を始めた1998年度と比べて1.69点低くなっていました。

また、週1日以上運動している人の割合も、30代後半の女性は37.1%にとどまっており、1985年度の48.1%から大きく減少しています。この割合は、40代前半や30代前半の女性でも減っており、運動離れは深刻。仕事や家事、子育てなどで忙しいため、運動するための時間が確保できないためと見られています。

■早めに始めることが効果的
最近は、健康志向の高まりにより、50代以降では男女ともに運動する人が増えています。しかし、多くの専門家によれば、健康寿命をのばすには、30代、40代のころから運動習慣を身につけておくことが効果的だといいます。

慢性的な運動不足は「ロコモ」の原因になります。ロコモとは、ロコモティブ・シンドローム(運動器症候群)の略で、関節や筋肉が弱くなり、「立つ」「歩く」といった日常の基本動作に支障が出ることです。いったんロコモになると、ふだんの運動量が減ってしまうため、寝たきりになるリスクが一気に高まってしまいます。

■ロコモ予備軍
近年大きな問題になっているのが、ロコモ予備軍です。歩行や起立はできても、「立っているときにバランスを崩しやすい」「階段をのぼるのがきつい」「つまずきやすい、転びやすい」といった症状が出るのがロコモ予備軍。30代、40代で増えており、そのまま50代、60代になったときに、機能面で支障が出ることが心配されているのです。

■1分運動
イルチブレインヨガは、一人でも多くの方々に運動習慣を身につけていただくため、「1分運動」を提案しています。「1時間ごとに1回、1分間だけ体を動かす」というもので、1日10回を目標に行います。体を動かす方法は何でもOK。仕事中であれば、お茶やトイレ休憩のときにもできます。

1時間ごとに体を動かすことで血流や代謝を高め、内臓の働きを整えるとともに、消化吸収などの機能も活性化させていきます。「座りっぱなし」「立ちっぱなし」による冷えや関節の歪みなど、現代人が抱えやすい様々なトラブルを減らすのに役立ちます。イルチブレインヨガでは、あなたにぴったりの1分運動をアドバイスしています。入会金半額や金券(3,000円分)プレゼントなど“3つの特典”がお得な「20周年感謝キャンペーン」を機に、イルチブレインヨガにチャレンジしてみませんか!

□■□ 20周年感謝キャンペーン □■□
特典1:入会金 半額(8,000円→4,000円)
特典2:翌月の会費に使える金券(3,000円分)プレゼント
特典3:6月に入会した方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)プレゼント

2017年5月6日土曜日

イルチブレインヨガの「20周年感謝キャンペーン」

ダンワールドジャパンは5月6日から31日まで、「20周年感謝キャンペーン」を行います。入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)やフェイスタオルをプレゼントいたします。ダンワールドジャパンが5月で20周年を迎えることを記念した期間限定の特別キャンペーンです。

「ヨガなんて、私はできっこない」なんて思っていませんか?
ヨガが縁遠い存在と感じられるのは、「自分は体が硬い」「体力に自信がない」「じっとしているのが苦手」など、様々な理由があるでしょう。

でも、本来、ヨガは一部の人のためのものではありません。発祥の地インドで老若男女がヨガを習慣にしていることから分かるように、だれでもできる健康法です。

ダンワールドジャパンは、1997年の設立以来、「だれでも気軽にできる健康法」の普及を目指して、全国各地でヨガ体操や瞑想のレッスンを行ってきました。ダンワールドジャパンのイルチブレインヨガでは、体を無理に曲げるようなポーズは行わず、簡単な動作と呼吸を組み合わせて、体を内側から輝かせる新感覚のトレーニング法を提案。脳教育にもとづいたプログラム内容には、最新の脳科学の成果が反映されており、体だけでなく脳の潜在能力も引き出していきます。脳の働きを目覚めさせることで、心身の健康を促し、創造力や集中力もアップさせていきます。

世界一の長寿国として知られる日本ですが、メタボやロコモ、認知症など健康上の問題を抱えながら生きる方も多く、平均寿命よりも健康寿命をいかにのばすかが、国全体として大きな課題になっています。30代、40代、50代の働き盛りの世代も、体や心の様々なトラブルを感じている人が多く、ストレスで体調を崩すことも珍しくありません。

こうした健康上のトラブルの解決には、生物の本能ともいうべき「自然治癒力」をいかに回復するかがカギを握るとされます。イルチブレインヨガでは、体と脳に働きけるブレイン体操や呼吸、瞑想を通して自然治癒力を取り戻し、免疫力アップへとつなげています。テレビなどでも話題になった皿まわし体操やつま先たたき、へそヒーリングといったイルチブレインヨガのオリジナルメニューも取り入れながら、健康と幸せを創造する力を高めていきます。

5月6日から31日まで実施する「20周年感謝キャンペーン」では、通常8,000円の入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)やフェイスタオルをプレゼントいたします。この機会をぜひお見逃しなく!

□■□ 20周年感謝キャンペーン □■□
特典1:入会金(通常8,000円)が半額に
特典2:翌月の会費に使える金券(3,000円分)プレゼント
特典3:フェイスタオル1枚プレゼント

2017年4月1日土曜日

この4月、新しいこと始めよう!体験レッスン募集中~働き盛り世代の脱・運動不足と、春先のストレス解消に

新年度がスタートし、職場環境の変化などで何かとストレスや疲れがたまりやすいこの時期に、イルチブレインヨガでBODY&MENTAL(体と心)のケアを始めませんか。働き盛りのビジネスパーソンの運動不足解消にもオススメ。詳しくはお近くのスタジオにおたずねください!

かつてビジネスパーソンは、外出先から急いで電話をかけたいときに、公衆電話を探して駆けずりまわっていました。ところが、今は携帯電話を使ってすぐにその場で電話をかけることができます。とても便利ですが、この違いは運動量の差を生んでいます。1回なら大差はないかも知れませんが、1年分が集積すると、運動量に大きな違いが出るのです。

これは電話に限ったことではありません。現代を生きる私たちは、ネットなどの便利な技術を利用することによって、指先だけで様々な仕事や用件を済ませることができます。その結果、体を動かす機会が減ってしまっています。

こうした運動不足の影響が大きく出ているのが、働き盛りの世代です。厚生労働省の国民健康・栄養調査では、「1回30分以上、週に2回以上、1年以上」運動を継続している人を「運動習慣あり」と分類していますが、運動習慣ありの人は20~50歳代でとくに少ないという結果になっています。

たとえば、30代の場合、運動習慣があるのは男性で13%、女性で10%だけです。「仕事や子育てで忙しくて運動をする時間がない」というのが大きな理由でしょう。また、働き盛り世代は歩数も減少傾向にあり、将来的に足の筋力低下を原因とする転倒の増加が懸念されています。一方、60代になると30%以上が運動習慣を持っており、リタイア世代の運動に対する意識が高まっていることが顕著になっています。

運動不足に伴い、脂肪の蓄積と燃焼のバランスが崩れがちになっており、これが「メタボ」の問題につながっています。日常的に適度な運動をすれば、内臓脂肪を減らすことにより、血圧や脂質異常、血糖値などを改善し、生活習慣病を予防しやすくなるとされます。車の利用を減らし歩く、エレベーターを使わずに階段を利用するなどの工夫も大事です。昼休みも、散歩やストレッチを行うことで脂肪を減らすことが期待できます。また、2025年には国民の1割以上が認知症またはその予備群になるという認知症社会に向けて、若いうちから運動習慣をつけておきたいものです。

ダンワールドのイルチブレインヨガでは、30~50代の忙しい人たちも気軽に楽しめるヨガレッスンを提供しています。一般的なヨガだけでなく、「へそヒーリング」などの多彩な健康プログラムをご案内していますので、運動が苦手な方でも飽きずに続けやすいです。まずは一度、体験レッスンをお試しください!