2017年7月1日土曜日

3つの特典!ダンワールドの「20周年キャンペーン」すき間時間を使った「1分運動」で、夏のダイエット成功へ

ダンワールドジャパンは7月に「20周年感謝キャンペーン」を行います。入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)をプレゼント。さらに、7月中に入会された方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)贈呈します。イルチブレインヨガの「1分運動」で、この夏、ダイエットを成功させましょう!

■運動する時間がない
リバウンドしない上手なダイエットには、適度な運動が不可欠とされます。それは分かっているけれどなかなか実行できない、という人が大半でしょう。とくに働き盛りの世代や子育て世代は、忙しくて運動をする時間を確保するのが容易ではありません。

■「すき間時間」を使おう
実は、忙しい人でも体を動かす習慣をつくる方法があります。それは、「すきま時間」を利用することです。昼休みや通勤中、歯磨き、テレビのCM時間など、ちょっとした時間はだれにでもあります。その時間に体を動かすのです。まとめて1時間の運動時間をつくるのは無理でも、1分から数分程度なら確保できるはずです。

■専門家が注目する「NEAT」(ニート)
専門家の間では、すき間時間に消費されるエネルギーを増やすことによって、肥満を減らすことができるとの意見が増えています。「日常の生活活動で消費されるエネルギー」は、専門用語でNEAT(ニート、Non-Exercise Activity Thermogenesis)と呼ばれていますが、このNEATを増やせば、メタボや糖尿病を予防しやすくなるとの研究結果も出ています。代謝を上げるとともに、「座りっぱなし」「立ちっぱなし」に伴う冷えや関節の歪みなどを防ぐことができることも、日常の活動量アップのメリットだとされます。

■「1分運動」
イルチブレインヨガは、一人でも多くの方々に運動習慣を身につけていただくため、「1分運動」を提案しています。「1時間ごとに1回、1分間だけ体を動かす」というのがコンセプト。体を動かす方法は何でもOKです。1時間ごとに体を動かすことで血流や代謝を高め、肥満体質を改善。内臓の働きを活性化するとともに、筋肉や関節などのトラブルの予防につなげます。イルチブレインヨガなら簡単な動きばかりなので、シニア層や運動が苦手な方でも安心して取り組んでいただけます。

■3,000円分の金券も
7月の「ダンワールドジャパン20周年感謝キャンペーン」では、通常8,000円の入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)をプレゼントいたします。さらに、7月に入会された方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)プレゼントいたします。この機会をぜひお見逃しなく!

□■□ ダンワールドジャパン20周年感謝キャンペーン □■□
特典1:入会金 半額
特典2:翌月の会費に使える金券(3,000円分)プレゼント
特典3:7月に入会した方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)プレゼント

2017年6月16日金曜日

ダンワールドジャパンが環境省のライトダウンに参加~6月21日(夏至)と7月7日(七夕)の夜。温暖化対策の“クールチョイス”

イルチブレインヨガを展開するダンワールドジャパンは、環境省が地球温暖化対策の啓発活動として実施する「夏至ライトダウン」と「クールアース・デー ライトダウン」の趣旨に賛同し、ライトダウンに参加します。

■ライトアップ施設や家庭の消灯
環境省は、ライトアップ施設や家庭の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を2003年から実施しています。身近な明かりを消すことで、電気に依存した今の生活スタイルを見つめなおし、資源やエネルギーを大切にする意識を高めるとともに、地球温暖化について考えるのが目的です。

今年は6月21日(水)から7月7日(金)までが啓発期間となっており、このうち、6月21日と、7月7日の20時から22時までの2時間、全国のライトアップ施設や各家庭の照明の一斉消灯を呼び掛けています。

ダンワールドジャパンでは2013年から、環境配慮意識の向上とCO2排出削減に貢献すべく、ライトダウンに参加しています。5年目となる今年も、全国各地のイルチブレインヨガのスタジオにおいて、看板や室内の照明などの消灯を行います。

■「賢い選択」を
環境省のライトダウンは、政府が進めている「クールチョイス」という国民運動の一環です。クールチョイス(Cool Choice)とは、一人ひとりが温暖化対策につながる「賢い選択」をするよう促すムーブメント。日本が世界に誇る省エネ型の製品やライフスタイルに磨きをかけ、世界にも広めていくのが目的で、2030年度の温室効果ガスの排出量を2013年度比で26%削減するという目標達成のための施策の一つでもあります。具体的には、エコカーやエコ家電、LEDなど省エネ型の商品の購入、過度の冷暖房への依存をやめる、公共交通機関を利用する、といった「選択」を呼びかけています。

□■□ 2017年のライトダウンの日程 □■□
夏至ライトダウン 6月21日(水) 20:00~22:00
クールアース・デー ライドダウン 7月7日(金) 20:00~22:00

2017年6月1日木曜日

働き盛り世代の運動不足を「1分運動」で解消!~イルチブレインヨガ20周年感謝キャンペーン

ダンワールドジャパンは6月、「20周年感謝キャンペーン」を行います。イルチブレインヨガの入会金が半額になるほか、全国100名様にプレゼント、などの特典もあります。イルチブレインヨガの「1分運動」で運動習慣をつけ、“毎日充実”のベースをつくるとともに、健康寿命をのばしていきましょう!

■「働き女子」の体力低下
働き盛りの女性の運動不足が顕著になってきています。スポーツ庁が2016年10月に発表した「体力・運動能力調査」によると、30代の女性は体力が低下する傾向が見られ、30代後半の女性の運動能力は60点満点のうち36.01点と、同じ方式で測定を始めた1998年度と比べて1.69点低くなっていました。

また、週1日以上運動している人の割合も、30代後半の女性は37.1%にとどまっており、1985年度の48.1%から大きく減少しています。この割合は、40代前半や30代前半の女性でも減っており、運動離れは深刻。仕事や家事、子育てなどで忙しいため、運動するための時間が確保できないためと見られています。

■早めに始めることが効果的
最近は、健康志向の高まりにより、50代以降では男女ともに運動する人が増えています。しかし、多くの専門家によれば、健康寿命をのばすには、30代、40代のころから運動習慣を身につけておくことが効果的だといいます。

慢性的な運動不足は「ロコモ」の原因になります。ロコモとは、ロコモティブ・シンドローム(運動器症候群)の略で、関節や筋肉が弱くなり、「立つ」「歩く」といった日常の基本動作に支障が出ることです。いったんロコモになると、ふだんの運動量が減ってしまうため、寝たきりになるリスクが一気に高まってしまいます。

■ロコモ予備軍
近年大きな問題になっているのが、ロコモ予備軍です。歩行や起立はできても、「立っているときにバランスを崩しやすい」「階段をのぼるのがきつい」「つまずきやすい、転びやすい」といった症状が出るのがロコモ予備軍。30代、40代で増えており、そのまま50代、60代になったときに、機能面で支障が出ることが心配されているのです。

■1分運動
イルチブレインヨガは、一人でも多くの方々に運動習慣を身につけていただくため、「1分運動」を提案しています。「1時間ごとに1回、1分間だけ体を動かす」というもので、1日10回を目標に行います。体を動かす方法は何でもOK。仕事中であれば、お茶やトイレ休憩のときにもできます。

1時間ごとに体を動かすことで血流や代謝を高め、内臓の働きを整えるとともに、消化吸収などの機能も活性化させていきます。「座りっぱなし」「立ちっぱなし」による冷えや関節の歪みなど、現代人が抱えやすい様々なトラブルを減らすのに役立ちます。イルチブレインヨガでは、あなたにぴったりの1分運動をアドバイスしています。入会金半額や金券(3,000円分)プレゼントなど“3つの特典”がお得な「20周年感謝キャンペーン」を機に、イルチブレインヨガにチャレンジしてみませんか!

□■□ 20周年感謝キャンペーン □■□
特典1:入会金 半額(8,000円→4,000円)
特典2:翌月の会費に使える金券(3,000円分)プレゼント
特典3:6月に入会した方の中から100名様にフェイスタオル1枚(1,080円相当)プレゼント

2017年5月6日土曜日

イルチブレインヨガの「20周年感謝キャンペーン」

ダンワールドジャパンは5月6日から31日まで、「20周年感謝キャンペーン」を行います。入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)やフェイスタオルをプレゼントいたします。ダンワールドジャパンが5月で20周年を迎えることを記念した期間限定の特別キャンペーンです。

「ヨガなんて、私はできっこない」なんて思っていませんか?
ヨガが縁遠い存在と感じられるのは、「自分は体が硬い」「体力に自信がない」「じっとしているのが苦手」など、様々な理由があるでしょう。

でも、本来、ヨガは一部の人のためのものではありません。発祥の地インドで老若男女がヨガを習慣にしていることから分かるように、だれでもできる健康法です。

ダンワールドジャパンは、1997年の設立以来、「だれでも気軽にできる健康法」の普及を目指して、全国各地でヨガ体操や瞑想のレッスンを行ってきました。ダンワールドジャパンのイルチブレインヨガでは、体を無理に曲げるようなポーズは行わず、簡単な動作と呼吸を組み合わせて、体を内側から輝かせる新感覚のトレーニング法を提案。脳教育にもとづいたプログラム内容には、最新の脳科学の成果が反映されており、体だけでなく脳の潜在能力も引き出していきます。脳の働きを目覚めさせることで、心身の健康を促し、創造力や集中力もアップさせていきます。

世界一の長寿国として知られる日本ですが、メタボやロコモ、認知症など健康上の問題を抱えながら生きる方も多く、平均寿命よりも健康寿命をいかにのばすかが、国全体として大きな課題になっています。30代、40代、50代の働き盛りの世代も、体や心の様々なトラブルを感じている人が多く、ストレスで体調を崩すことも珍しくありません。

こうした健康上のトラブルの解決には、生物の本能ともいうべき「自然治癒力」をいかに回復するかがカギを握るとされます。イルチブレインヨガでは、体と脳に働きけるブレイン体操や呼吸、瞑想を通して自然治癒力を取り戻し、免疫力アップへとつなげています。テレビなどでも話題になった皿まわし体操やつま先たたき、へそヒーリングといったイルチブレインヨガのオリジナルメニューも取り入れながら、健康と幸せを創造する力を高めていきます。

5月6日から31日まで実施する「20周年感謝キャンペーン」では、通常8,000円の入会金が半額になるほか、翌月の会費に使える金券(3,000円分)やフェイスタオルをプレゼントいたします。この機会をぜひお見逃しなく!

□■□ 20周年感謝キャンペーン □■□
特典1:入会金(通常8,000円)が半額に
特典2:翌月の会費に使える金券(3,000円分)プレゼント
特典3:フェイスタオル1枚プレゼント

2017年4月1日土曜日

この4月、新しいこと始めよう!体験レッスン募集中~働き盛り世代の脱・運動不足と、春先のストレス解消に

新年度がスタートし、職場環境の変化などで何かとストレスや疲れがたまりやすいこの時期に、イルチブレインヨガでBODY&MENTAL(体と心)のケアを始めませんか。働き盛りのビジネスパーソンの運動不足解消にもオススメ。詳しくはお近くのスタジオにおたずねください!

かつてビジネスパーソンは、外出先から急いで電話をかけたいときに、公衆電話を探して駆けずりまわっていました。ところが、今は携帯電話を使ってすぐにその場で電話をかけることができます。とても便利ですが、この違いは運動量の差を生んでいます。1回なら大差はないかも知れませんが、1年分が集積すると、運動量に大きな違いが出るのです。

これは電話に限ったことではありません。現代を生きる私たちは、ネットなどの便利な技術を利用することによって、指先だけで様々な仕事や用件を済ませることができます。その結果、体を動かす機会が減ってしまっています。

こうした運動不足の影響が大きく出ているのが、働き盛りの世代です。厚生労働省の国民健康・栄養調査では、「1回30分以上、週に2回以上、1年以上」運動を継続している人を「運動習慣あり」と分類していますが、運動習慣ありの人は20~50歳代でとくに少ないという結果になっています。

たとえば、30代の場合、運動習慣があるのは男性で13%、女性で10%だけです。「仕事や子育てで忙しくて運動をする時間がない」というのが大きな理由でしょう。また、働き盛り世代は歩数も減少傾向にあり、将来的に足の筋力低下を原因とする転倒の増加が懸念されています。一方、60代になると30%以上が運動習慣を持っており、リタイア世代の運動に対する意識が高まっていることが顕著になっています。

運動不足に伴い、脂肪の蓄積と燃焼のバランスが崩れがちになっており、これが「メタボ」の問題につながっています。日常的に適度な運動をすれば、内臓脂肪を減らすことにより、血圧や脂質異常、血糖値などを改善し、生活習慣病を予防しやすくなるとされます。車の利用を減らし歩く、エレベーターを使わずに階段を利用するなどの工夫も大事です。昼休みも、散歩やストレッチを行うことで脂肪を減らすことが期待できます。また、2025年には国民の1割以上が認知症またはその予備群になるという認知症社会に向けて、若いうちから運動習慣をつけておきたいものです。

ダンワールドのイルチブレインヨガでは、30~50代の忙しい人たちも気軽に楽しめるヨガレッスンを提供しています。一般的なヨガだけでなく、「へそヒーリング」などの多彩な健康プログラムをご案内していますので、運動が苦手な方でも飽きずに続けやすいです。まずは一度、体験レッスンをお試しください!

2017年3月1日水曜日

ダンワールドの「春の健康生活応援キャンペーン」~3月は入会金が半額

ダンワールドジャパンは3月、全国のイルチブレインヨガのスタジオで、入会金が半額になる「春の健康生活応援キャンペーン」を実施します。通常8,000円の入会金が4,000円になります。季節が春へと移り変わっていく3月は、冬の間に縮こまった体が開いて、気持ちが活動的になる一方で、心身のバランスが崩れやすい時期とされます。イルチブレインヨガのゆったりとした呼吸とシンプルな瞑想、そして、今話題の「へそヒーリング」で体のめぐりを整え、健康力やメンタル力、幸せ引き寄せ力をぐんとアップしましょう!

■春が近づくと・・・
春が近づいてきました。長かった寒い冬が終わりを告げ、待ちに待ったぽかぽか陽気が訪れだすと、心も体も軽くなり、ポジティブモードに変わりやすくなります。また、寒さに身を縮め、体を保温する必要がなくなるため、体内のエネルギーを創造的なことに費やすことができます。冬の間に蓄積されていた老廃物を排出し、リフレッシュするチャンスでもあります。

■新しい環境への適応
その一方で、春は体調が不安定になりやすい季節でもあります。何だか気持ちの浮き沈みが激しく、体がダルイという人が増えやすいともされます。寒いときと暖かいときの気温差が大きいうえ、新年度からの新しい生活環境・職場環境への対応や心理的な緊張・不安もあって、自律神経が乱れやすくなると言われています。

■血のめぐり
春に向けて体を伸び伸びと開き、新年度に快調なスタートを切るには、血のめぐりを良くすることが大切です。とりわけ、血液の通り道である「血管」を柔らかく、元気にすることがポイント。血管には、血液をスムーズに流し、全身に酸素と栄養をめぐらせるという役目があります。「人は血管とともに老いる」といわれる通り、加齢とともに弾力を失って硬くなりがちですが、生活習慣に気を付ければ血管を元気にすることも可能だといいます。

■適度な運動で血管が元気に
専門家によると、その人の生活習慣によって血管の状態は大きな差が出るといい、中でも運動をすることは、大きなカギを握ります。体を適度に動かすことで血流が促され、血液が血管の中をスムーズに流れるようになるからです。滑らかな血流によって血管の細胞に良い刺激が加わると、血管の細胞がどんどん活性化されて強くなっていくのです。

■ヨガや呼吸・瞑想のレッスン
今年で20周年を迎えるダンワールドジャパンが全国展開する「イルチブレインヨガ」では、体内循環をスムーズにするヨガや呼吸・瞑想のレッスンを行っています。体・心・脳に働きかけるエクササイズや、へそヒーリングなどのユニークな健康プログラムで、冬の間に溜まった疲れを癒します。入会金が半額になる「春の健康生活応援キャンペーン」は、そんなイルチブレインヨガを始める絶好のチャンス!この機会をお見逃しなく!

2017年2月1日水曜日

2月は「免疫力強化月間」今こそ、冷えにくい体質に変わろう!~ダンワールドジャパン

厳しい真冬を健康に乗り切るには、冷えやストレスによる免疫力ダウンを解消するのが何よりも大事。内側から体質改善を促すイルチブレインヨガで寒さを吹き飛ばし、一足早く春に一番乗りしませんか!?

■自然治癒力
冬本番になると、風邪をひく人が増えますが、すぐに回復する人もいれば、そのままズルズルと引きずってしまう人もいます。この違いは、どこから来るのでしょうか?さまざまな理由が考えられますが、大きな要因の一つが、「自然治癒力」の差です。

■主役が「免疫」
自然治癒力とは、生物が生まれつき備えている「治る力」です。ケガから修復したり、日常的に生まれてくるガン細胞の芽のような有害なものを退治したりするのは、自然治癒力のおかげです。そして、様々な自然治癒力の中でも代表的なものが、病原菌から身体を守る免疫力です。私たちの身の回りには、細菌やウイルス、汚染物質など有害なものが多くありますが、免疫システムは、そのような物質にさらされても病気にならないように身を守ってくれます。医学が発達する前から人類が生き延びてこられたのは、免疫力のおかげといえます。

■自律神経が免疫のカギ
実はこの免疫力の働きは、自律神経と深く関係しています。自律神経とは、人間の基本的な生命活動を無意識のうちに支える神経です。それには、ストレスを感じたときに優位になる「交感神経」と、リラックスのときに働く「副交感神経」がありますが、免疫機能を働かせるのは副交感神経の役目になります。このため、強いストレスを感じる状態が続いて交感神経が優位になりすぎると、副交感神経の出番がなくなり、免疫力が低下しやすくなります。さらに、免疫システムの中枢である「白血球」の働きも悪くなり、さまざまな病気を起こしやすくなります。

■冷えも免疫ダウンの原因
もう一つ、免疫力を下げる原因となるのが、冷えです。風邪やインフルエンザなどのウイルスは体温が高いと死滅しやすくなるとされており、風邪のときに熱が上昇するのは、ウイルスを撃退しようとする免疫反応の一環です。その一方で、体温35~36℃くらいの低体温だとウイルスが元気になるため、風邪をひきやすくなります。

■今年で20周年
今年で20周年を迎えるイルチブレインヨガは、体も心も脳も元気になるライフスタイルを提案し、地域のみなさまの健康づくりを応援します。体の内側に働きかける体操や呼吸、瞑想によって自律神経のバランスを整え、冷えを改善。免疫力アップへとつなげていきます。最近では、だれでも簡単にお腹まわりをポカポカにできる「へそヒーリング」が大好評です。ぜひ一度、お近くのスタジオの体験レッスンにお立ち寄りください。